ペットグッズ

アレルギー性皮膚炎のドッグフードを色々試したレビュー!蓮のお肌の調子からおすすめを紹介!

アレルギー対応のフードは多くありますが、肌の状態だけでなく、うんちの状態や食いつきなどから選んで食べさせています。蓮が何度もフードを変更したローヤルカナンのアミノペプチドフォーミュラや、ヒルズのz/dなどの感想やレビューなどを含めて紹介しています。
お世話とケア

犬のアレルギー検査の項目と料金はいくら?アトピー性皮膚炎の愛犬がテストを実際に受けてきました!

犬のアレルギー検査の項目と料金、結果が出るまでの期間などを実体験を元に紹介しています。犬のアトピー性皮膚炎は、目や鼻が赤くなったり、黒ずみができたりします。検査キットはペット用は家ではできないため、病院に行く必要があります。料金は、2〜3万円かかりますが、効果があったため、個人的にはおすすめです。
お世話とケア

保護犬はアトピー性皮膚炎になりやすい?肌が弱い原因とは?

保護犬はアトピー性皮膚炎になりやすい、肌が弱いと言われる理由と原因は、保護犬は日本犬の性質を持つ犬が多いためだと思います。アトピーやアレルギーになりやすい犬種として、柴犬などが知られており、日本犬は遺伝的な要因もあると言われているためです。ノミダニ、花粉などを除去しても治らない場合は、食事からのアレルギーも考えられるため、原因を探してみることをおすすめします。
レンのビビり奮闘記

犬と車で引っ越し・長旅はできる?東京から九州へ引っ越した保護犬れんの大冒険!

車嫌いですぐに酔っては吐いていた保護犬のれんと、1000キロの車での引っ越しをしました。とても心配しましたが、無事に元気に高速道路の移動もできました。酔うこともなく、今回は車でも眠ってくれました。長期の車移動の際の、事前の準備やトレーニングなどについて、事前にしていたことなどをまとめました。
レンのビビり奮闘記

男性嫌いの保護犬れん。家族には慣れてくれました。

保護犬が男性を怖がる理由や、保護犬れんが実際に夫に慣れていくまでにどれくらい時間がかかったかの実体験を紹介します。女性に比べて男性に犬が怯える原因ははっきりしていないようですが、無理に撫でたりせずに徐々に「怖くない人」とわかってもらうことが大切です。
保護犬について

保護犬のトイレトレーニングの話。施設でしつけはできているの?

保護犬施設ではトイレトレーニングをしている場合と、そうでない場合があります。また、子犬と成犬でもトレーニングの定着の時間に違いが出る場合もあります。保護犬の里親を検討していて、トイレトレーニングができるか不安な方は、施設にやり方なども聞きましょう。途中の場合も同じやり方を教えてもらった方が犬も覚えやすくておすすめです。
レンのビビり奮闘記

ダンボールやビニール袋を怖がるビビりの保護犬レンのトレーニング法を紹介!

ダンボールやビニール袋を怖がる犬の対処法と克服のトレーニングのやり方を、保護犬でビビり犬のれんの実際の訓練を元に紹介しています。焦って無理やりトレーニングを強いるのではなく、楽しみながらできるように、フードや褒めることを忘れずに気長にしてあげましょう。音や大きなものに敏感な元野犬は特に、時間をかけて練習するのがおすすめです。
保護犬について

保護犬にビビり犬や臆病さんが多いのはなぜ?飼い主の体験談!

保護犬がビビりや臆病、神経質な性格なことが多いのは、社会化に適した時期にトレーニングができていないこともあるためだと考えらえています。しかし訓練は成犬になってからでも時間をかければできます。ある程度のビビりなどは治すことができますが、びっくりしやすいなどの性格は、個性として受け入れてあげることが大切です。
お世話とケア

犬猫のマイクロチップは義務化されたの?反対意見もある登録のメリット・デメリットも把握しておこう!

犬猫のマイクロチップ義務化の法案は2019年6月に公布され、3年以内に業者に対して義務化されます。反対意見もありますが、迷子や不法な置き去りなどを減らすために普及率は年々増えています。費用は病院で5千円から1万円程度、登録費用に1000円程度かかります。
保護犬について

東京の保護犬カフェまとめ。今すぐできるボランティア!まずはわんこに会いに行ってみよう!

東京都内の保護犬カフェを紹介しています。保護犬カフェとは、里親にならなくても、保護犬と気軽に触れ合える場所です。料金が団体の保護犬ケアに当てられることが多く、すぐにできるボランティアとしてもおすすめです。立川や町田をはじめ、向島などにもあり、アクセスも車で行けるところもあります。ぜひ一度行ってみましょう。
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